通信講座

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シンプルで低価格な「日本マンパワー」の社労士通信講座

このページでは、日本マンパワーの社労士通信講座を紹介します。 日本マンパワーとは? <日本マンパワーの社労士通信講座> 料金 47,250円 教材 基本テキスト(10冊)、問題集(2冊)、添削問題(8回)、模試他 こんな人におすすめ ・初学者 ・過剰なサービスは不要な人 ・費用をできるかぎり抑えたい...>>続きを読む

Pickup 通信講座

通信講座おすすめランキング!

社会保険労務士の勉強をするに当たり通信講座を利用してきましたが、その中で必ず必要となる条件があることに気づきました。 そこで、私が色々見てきた経験から通信講座に必要な条件を考慮して、おすすめランキングを作って見ましたので、是非参考にしてださい。 1位 フォーサイト 私も利用していた通信講座NO1のフ...>>続きを読む

古株の社会保険労務士通信教育、プロカレッジ!

社会保険労務士通信教育として、「プロカレッジ」を候補に挙げる受験生はおそらくごく少数なのではないでしょうか? こちらは産業能率大学と(財)安全衛生普及センターが提携して行われている講座で、社会保険労務士受験対策としては比較的古株として知られています。 通信教育会社としてはあまりメジャーどころではあり...>>続きを読む

社会保険労務士試験対策講座のクレアール

「クレアール」といえば、年金博士・北村庄吾氏による社会保険労務士試験対策講座に定評のあるスクールのひとつ。 従来とは異なる新しい学習の形を提案し、多くの受験生に支持されています。 また、社会保険労務士試験受験向けポータルサイト「最短最速非常識学習法」の受験生日記は、一度はご覧になったことがあるのでは...>>続きを読む

LECの社会保険労務士講座の通信簿

LECが開講している社会保険労務士講座。 こちらをピックアップして、 「費用」「カリキュラム」「教材」「講義・講師」「サポート体制」 の5項目について、その実力を徹底検証してみたいと思います。 LECの実力を検証! 費用 221,140円(新合格コース) カリキュラム LECの社会保険労務士講座には...>>続きを読む

iDE社労士塾

iDE社労士塾は、社会保険労務士資格に特化した通信講座を展開する予備校です。 大手とは異なり小規模な学校ではありますが、ライセンスセンターで人気講師だった井出講師によるきめ細かな指導と、充実の教材の数々に特徴があります。 社会保険労務士対策としては通信講座の他、通学講座も展開していますが、受講生の約...>>続きを読む

「添削」の学習効果を考える

フォーサイトとユーキャンの社会保険労務士講座の違いのひとつに「添削指導の有無」があります。 フォーサイトにはこのシステムがないのですが、ユーキャンの社会保険労務士講座では、この「添削」が大きなウリとしてアピールされているようです。 顔の見えない通信講座だからこそ、添削指導を通して講師の存在を認識し、...>>続きを読む

「質問応対」はレスポンスの早さが命

通信教育を選ぶ際に必ずチェックしておきたいのが、「レスポンスの早さ」です。 通信の場合、通学と異なり、校舎に足を運んで直接質問することができません。 レスポンスの早さは重要 そのために、フォーサイトやユーキャンの社会保険労務士講座では質問応対システムが利用できるようになっているのですが、そもそも質問...>>続きを読む

選ぶなら、「戦略」を解説してくれる講座

さて、本サイトで解説してきたフォーサイトとユーキャンの社会保険労務士通信教育ですが、大きな違いはもうひとつあります。 それは「戦略を解説するかどうか」です。 いきなり科目指導に入る講座はNG、全体像を知ってこそ理解が深まる 資格試験対策の通信教育なんだから、科目指導さえしっかりしていれば良いんじゃな...>>続きを読む

講義メディアの高い学習効果

前ページで、CDやDVDといった講義メディアの存在が、ユーキャンとフォーサイトの優劣を付ける決定的な要因であると述べました。 とはいえ、講義メディアによる講義を受講されていない(であろう)皆さんには、その効果はわからないことでしょう。 そこでこのページでは、講義メディアがいかに学習効果を高めるのか、...>>続きを読む